2013年お正月用の”おせち”の販売を開始しました

毎年好評の3シリーズで5種類のおせちを、今年も販売させていただきます。

海鮮おせち「春の饗(はるのきょう)は昨年に引き続き、メインのたらば蟹を「姿」か「脚」か選択していただくことができます。

姿の方が豪華に見えますので、親戚などが集まるご家庭では「姿」を選ばれると、お正月の食卓が華やぎます。一方「脚」は、ご家族だけのお正月で、見栄えよりも、蟹の身をたくさん食べたいという場合に良いと思います。

京都の料亭”道楽(どうらく)”のおせち「明の春」は、1~2人前の3段重で、ご夫婦2人には丁度良い量ですが、ご家族が多い場合には、同じ料亭の3~4人前のおせち「淑気(しゅくき)」をご選択いただければと思います。

割烹の名店”鳴駒(なるこま)”の5段重「招福(しょうふく)」は、具材の品数も多く、大人数のご家族に人気です。

しっかりとした味付けですから、お酒を飲まれる方にも喜ばれている「おせち」です。

まだ、ご注文の受付が出来るようになっただけで、おせちの写真も昨年のものですし、細かい内容なども昨年のままですので、多少の変更はございますが、大きく違うことはございません。

ひとつひとつの具材に、あまり拘られていないお客様には問題はありません。

細かい内容も吟味してから注文をしたいというお客様は、大変申し訳ありませんが、10月の初めまでには今年の内容に更新させていただきますので、それからのご注文をお願いいたします。

昨年ご注文をいただきましたお客様には、10月の後半に「おせちカタログ」をお送りいたしますので、そこでも詳細をご確認いただくことが可能です。

まだ暑い時期からの受付開始ですが、今年もよろしくお願いいたします。